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お客様の声・推薦

Customer reviews・Recommendation

実際に税務調査対策ドットコムをご利用頂いたお客様と、税務調査対策ドットコムを推薦していただける専門家を紹介します。

税務調査対策ドットコムを利用するかどうかの判断基準にご活用下さい。

お客様の声

匿名希望のA様 面談のみ 匿名希望のO様 個別相談でご契約 匿名希望のS様 税務調査の立ち会いでご契約

※面談のみ、個別相談、税務調査の立ち会いの詳細についてはこちらを御覧ください。

推薦

株式会社税務調査対応特別室 代表取締役・税理士 松浦真吾様 あさじ会計 税理士(元国税調査官) 浅地文雄様

お客様の声

Customer reviews

匿名希望 A様 初回面談のみご利用

顧問税理士から問題ないと言われた節税策が税務調査によって指摘されてしまった

多額の含み益がある不動産を譲渡したため、法人税の負担が大きいことから節税を考えたところ、多額の譲渡益を繰り延べられる不動産の譲渡に係る特例があることが分かった。

この特例の適用について、顧問税理士に聞いたところ全く問題ないということで処理をお願いした。

しかし、その特例の件で税務署から問い合わせを受け、税務調査が実施された。

その際、税務署から特例の適用はない、という指摘を受けた。

税務署の説明を受けても全く理解ができず、かつ顧問税理士のいうことも歯切れが悪い。

一向に状況が整理できず、万一の際は多額の税金が課税されることになるため、税務調査対策ドットコムに問い合わせ、まずは本申込前の面談を希望した。

顧問税理士に損害賠償を請求することになった

面談では、法的な要件を満たしていないため、特例の要件を満たしておらず税務署の指導が正しいという説明を受けた。

非常に分かりやすい内容で、やっと納得することが出来た。

特例が否認されることについて、多額の税金を納めざるを得ないことになったが、その責任は特例に対する検討が甘かった顧問税理士にあるということで、顧問税理士に損害賠償を請求することになった。

税理士のいうことは誤ってない、と考えてしまうと大きな問題になることがよく分かると共に、税務署とトラブルになる際、税務調査対策ドットコムのように客観的な立場で利害関係を調整してくれる者がいれば、納得できる内容で交渉を終えることができると思う。

匿名希望 O様 税務調査立ち合いをご利用

一向に終わる気配がない税務調査に困り果てていた

個人の資産管理会社を設立して数年申告していたが、税務調査が実施された。

取引規模も小さく、脱税など全くしていないためすぐに税務調査が終わると思っていたが、税務調査が一向に終わらず貴重な時間が費やされていった。

この理由は、税務署の職員は金額が小さい一枚一枚経費の領収書を見た上で、その領収書を一覧表にするなど、どう見ても無駄な調査を行っていたからである。

困ったことに、その一覧表について、すべて使途を細かく説明するよう指導された。

ここまで細かく聞かれると何か問題があるのかと、精神的にも相当参ってしまう。

実際のところ、回答した内容について、「こんな理由では経費とは認められませんね」などと厳しく言われることもあり、心労がたまっていた。

こんな時、知人の紹介で税務調査対策ドットコムを知り、今後は丸投げで税務署に会う必要もなく代理をしてくれて、料金も他社と比較してそこまで高くないので対応をお願いした。

あっという間に税務調査が終了し、こちらの主張は全て認められた

調査が始まってからすでに数か月は経っていたと思うが、税務調査対策ドットコムに依頼してから、1週間程度で税務調査が終わった。

しかも、経費として認められないなどと言われたのに、何も問題ないという結末になるという。

聞くところによると、税務署の締めの時期ということもあって、彼らの不手際を突く交渉をした結果、弱腰の国税職員は自ら妥協したと説明を受けた。

私から見れば弱腰とは思えなかったが、流石は元税務職員、という感想をもった。

追徴税額がないということもうれしいことだが、それ以上に悪いことなどしていないのに税務署から疑いの目を持たれて長々と税務調査をされていたのが苦痛だった。

こんなことなら、最初から丸投げしておけば、精神面はもちろん、無駄な時間も不要だったと思う。

匿名希望 S様 個別相談をご利用

税務調査で全く預かり知らない重加算税を指摘された

不正取引など全く行っていないため、税務調査が来ても計算ミスの指導を受けるくらいで大事になる訳がないと思っていたら、税務署から重加算税が課税されると言われた。

脱税の意識など全くないのに、税務署が言うには重加算税には脱税の意図など関係ない、という。

当社は上場を考えていることから、会社の不祥事は将来のために絶対に避けなければならなかった。

このため、計算ミスで申告がもれている税額は当然に納めるが、重加算税についてはどうしても納得できない。

そんな中、知人の税理士から税務調査対策ドットコムを紹介され、試しに問い合わせをしてみたところ、実績や経歴から有益な交渉が期待できると考え依頼した。

こちらの主張が正しいということを判例を元に交渉してもらい認められた

まず驚かされたのは、本件が重加算税の対象にならない理由について、判例を提示されたことである。

顧問税理士との打ち合わせの中で、交渉の方向性などについて説明を受けることはあっても、明確な根拠が出てくることはなかったので、非常に安心できた。

それにとどまらず、まずは落ち着くべきである、という指導を繰り返し受けたことが印象的であった。

税務調査は腰を落ち着けてじっくりと税務署と交渉するのが効果的で、税務署に積極的に協力しても基本意味がないと解説してもらった。

個別相談で提示された判例を前提に交渉したところ、腰を落ち着けてといわれながら、1ヶ月もたたないタイミングで重加算税は課税せず、税務調査を終えるという連絡を受けた。

きちんとした根拠を提示してもられば、専門知識がない私たちでも十分に税務署と戦えることが分かった。

推薦

Recommendation

株式会社税務調査対応特別室

代表取締役・税理士

松浦真吾様

弊社は全国の税理士先生の税務調査のサポートを行っている会社ですが、松嶋税理士は税務調査のサポートメンバーの一人として、税理士先生から寄せられる税務調査の相談などに助言をいただいています。

税務調査の交渉のスキルはもちろん素晴らしいのですが、法人税や消費税の細かい法律や判例等も熟知していて、その深い知識は非常に頼りになります。

しかも、回答がスピーディーなので、税務調査に不安を覚えていらっしゃる方も安心できるでしょう。

本格的にご自身が税務調査の代理交渉をなさるということを聞きました。

多数の著書や取材実績からも分かりますが、税務調査に詳しい税理士というと真っ先に松嶋税理士が浮かぶので、経営者の方々にとって大きな力になると思います。

あさじ会計

税理士(元国税査察官)

浅地文雄様

私は元国税査察官の経験を活かし、日本全国で、税務調査の対応や査察調査の即日対応を行っている税理士です。

全国から解決が困難な税務調査案件を多数引き受けていることもあり、元国税査察官であっても、厳しい交渉になる税務調査の対応は少なくありません。

そういうときのブレーンとして、松嶋税理士の助言をいただくことがあります。

松嶋税理士の助言の素晴らしい点は二つで、一つはご自身の法知識が並外れているので、的確な方向性を、法令や判例などの根拠も含めて提示してもらえる点です。

最終的に国税を説得するのは法令等の根拠ですので、大きな武器になります。

もう一つは、回答がとにかく早い点。

税務調査の交渉を多数抱えていますので、早期の解決が必要になることが多いことから、これは本当に助かります。

皆様の税務調査を乗り切る専門家として、自信をもってお薦めできる専門家です。